基本姿勢

聞く

話すことが上手な政治家はたくさんいますが、本当に大切なのは話を聞くことです。私はどんなに小さな声にも耳を傾け、声なき声に向き合います。

考える

聞いたことをしっかりと考えます。何が求められているのか。なにが必要なのか。草の根の声を市政に届けるため、何をするべきか。

動く

聞いたこと、考えたことをもとに動きます。
市政は市民に寄り添い、市民を支えるためにあるべきです。
市民生活の向上のために動きます。

目標と進捗

福祉

シルバー人材センターの発展的拡充

老々介護者や認知症者の支援

健康寿命を延ばし、元気高齢者が増える環境づくり

→平成28年度「いきいきサロン事業」がスタート

リタイア世代が求める地域活動の仕組みづくり

近所の福祉力を担う地域社協への更なる支援

子育て・教育

子どもたちのためのインターネット安全利用啓発

→一般質問(平成27年度第2回定例会)
→長期計画にて情報モラル教育への取り組みがスタート

学童保育時間の拡充

→平成29年4月から19時まで延長

保育園の待機児童0を目指す

→平成27年度待機児童127名/保育定員1824名
→平成28年度待機児童122名/保育定員2066名
→平成29年度待機児童120名/保育定員2226名
→平成30年度待機児童53名/保育定員2550名

青少年活動団体への更なる支援

戦争の惨禍を風化させずに語り継ぐ

→一般質問(平成27年度第3回定例会)

暮らし

結婚相談事業の復活

→一般質問(平成27年度第2回定例会)

市内の空き家の有効活用促進

→平成29年2月 都市マスタープラン改定
  「住宅ストックとしての空き家の適切な管理と利活用の促進」が新規追加
→平成29年4月1日より「武蔵野市空家等の適正管理に関する条例」施行

行政・議会

無駄な宿泊視察の自粛

財政援助出資援助団体のチェック

オリンピックに向けた魅力ある観光戦略

→一般質問(平成29年度第3回定例会)

その他の実績

子ども・子育て・教育

中高生世代会議がスタート

まちづくり

通学路の安全、カーブミラーを設置
自転車事故多発ゾーン、歩行者優先啓発看板の設置
歩道の地盤沈下、安全確認
伏見通りの振動問題、原因特定のための調査実施

エコ・ごみ減量

全国おいしい食べきり運動ネットワーク協議会への加盟